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「売れる」を支えるソリューション

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「売れる」ためのお手伝いをいたします

「売れる」ためのお手伝いをいたします

パッケージや販促ツール、店内の訴求において、これらの感情を顧客に抱かせることが大切と考えています。
機械ではなく、人を対象にしているわけですから、人の感情を動かすことが大切です。しかも「お金を払う」という行為を行ってもらうためには、驚きや発見だけでは不十分です。共感して納得してもらう。これが大切です。

商品が生まれたストーリーを知ること、その中から強みを探り出すこと。
店舗内でその商品を販売する理由やメリットを見出すこと。
店舗の特長を知ること。

これらをお聞かせいただき、ともに考え、「売れる」を支えるための課題解決をするお手伝いをしたいと考えています。

「売れる」を支えるためにお聞かせいただくこと

だれになにを売るのでしょうか?商品の本質を教えてください

販売しようとしている商品の本質を知りたいのです。その本質を売る。商品単体ではなくコトと合わせて売る。
その商品を買ったお客様や家族がどうなってもらいたいのか?
どのような感情をいだいてほしいのか?
そういった強い想いをお持ちかと思います。
その想いを教えてください。そのようなお話がパッケージ作りにも販促ツール製作にも大事になります。まずは商品の目的や方向性、コンセプトを教えてください。商品に込めた想い、開発秘話、苦労話、そういったお話がとても重要で、その先のパッケージ作り・販促ツール製作の土台となります。

売るための手段

販売経路や販売する店舗が変われば、売り方やデザインも変わります。その店舗に集まる人々の特性を知らなければ良い提案はできないと考えています。

買い手に訴えるデザイン

買い手が商品を手に取りたくなるには、まず『興味』を持ってもらう必要があります。興味のきっかけとして『違和感』が役に立つ場合があります。商品パッケージやPOPで違和感を与える方法として、色、形、言葉が大きな要素です。配色、形状、品名やコピーにアレンジを加えることで違和感を生み出します。この興味と違和感が買い手に対する訴えとなります。

「美しい」には答えがあるが、「かわいい」には答えがないといいます。
かわいく、愛されるデザインを皆さまに提供してまいります。

「売れる」を支えるための調査・分析

競合調査、強みの明確化、市場ニーズのセグメントを行いったうえで提案いたします。

また店頭調査、消費者インタビュー、行動観察、差別化調査、満足度調査、MROC(特定のテーマに興味関心の高い人が集まり、対話・傾聴・観察を通じて、気づきを得るリサーチ手法)といった調査を行います。

SWOT分析、クロス分析、行動分析、消費者心理評価を用いて分析し、パッケージのデザインに落とし込んでいきます。

「売れる」を支えるための調査・分析

課題を抽出し、解決策を提示します

調査・分析した結果をもとに、商品イメージのマッチング、ターゲットの絞り込み、店舗での売り方・魅せ方を検討し提案いたします。

パッケージだけでなく、ツール提案、デザイン提案、カラー提案も行い、お客様の「売れる」を支えるソリューションを提供したいと思います。

具体的には下記のサービスを提供することも可能です。

  • 商品コンセプトテスト
  • POPテスト
  • パッケージテスト
  • 各種テスト
課題を抽出し、解決策を提示します
各種資料ダウンロード
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